ラジエントヒーター

遠赤外線スーパーラジエントヒーター200V(60cmタイプ・75cmタイプ)

※遠赤外線スーパーラジエントヒーター200V イメージを挿入

1. 鍋を選びません。鍋底が平らなものでしたらOK!
2. お掃除もフラットなので簡単!お部屋も汚さずクリーンな快適性!
3. 段階の火力調整(右・:左ヒーター) 中央ヒーター:ロースターは13段階の火力調節
4. 6時問までの調理タイマー(左右ヒーター) ロースターは20分まで
5. 揚げ物温度コントロール内臓 140℃~00℃まで7段階で適温になるとランプとブザーでお知らせ
6. ワイドロースターしかも1.4kwの高火力
7. トッププレート3口同時に使用可能 中央ヒーターとロースターの同時使用は不可
8. セーフテイスイツチ 各ヒーターとも火力調節つまみを押しただけでは通電しない安全設計
9. 切り忘れ防止機能 何も操作しない約1時間後には白動的に通電ストップ(ロースターは約25分)
10. 過熱防止機能 自動的にヒーターが切れたりついたりします
11. 高温注意ランプ トッププレートが熱い場合ランプが点灯します
12. 遠赤外線で美味しいお料理 煮る、炊く、蒸す、焼く、妙める、揚げる、天火
13. 余熱料理ができてとっても経済的
14. ユニバーサルデザインで操作が簡単!
15. 電磁波にも安心設計

電磁波について

電磁波に発ガンの可能性ありと認定

2001年6月WHO(世界保健機関)IARC(国際がん研究機関)が電磁波の発ガン性を発表。21名全員一致で電磁波を発ガンリスク「2B」(がん発生の可能性あり=Possible)に正式にランクに格付けしました。
最近の新築住宅は、電力会社の圧倒的なCMにより、IHクッキングヒーターは安全とのイメージでオール電化住宅の普及が進んできました。 しかし、「安全」が売りもののIHクッキングヒーターからは、家電製品の中で最も強い電磁波が出ているのです。
2002年4月11日 讀賣新聞は「卓上型IH調理器」「安全ガイドライン大幅に越す電磁波」と題して、市民団体「日本子孫基金」の調査結果を初めて公表しました。 内容は、国際非電離放射線防護委員会(ICNIRP)の安全のガイドライン0.0625G(62.5mG)を調査した6社の全機種が上回り、最高は16.2倍の1.0139G(1013mG)でした。

IHクッキングヒーターの電磁波

実はIHクッキングヒーターは60Hzの「超低周波電磁波」だけではなくて20〜30KHzの「超長波電磁波」の何と、2種類の電磁波を出しています。IHクッキングヒーターは「電磁波調理器」とも言われていますが、強力な電磁波を出して鍋を発熱させる仕組みですので、家電商品の中では最も強い電磁波が出ています。IHクッキングヒーターのメーカーは、現時点では、50mG以下の電磁波が出ていると認めていますが、パソコンと同じ基準の0.25mG以下にするべきです。そうすれば安心して妊婦さんでも使えます。
現時点では、4mGの電磁波が非常に危険だと、日本や世界中の「疫学調査」で分かってきています。 それなのに、(社)日本電機工業会が、持ち出している基準は、62.5mGや833mGを下回っているとしていますが何と、本体から30cmも離れた距離で測定しています。実際に料理を作る際には、もっと本体に近づきますので、電磁波を低く見せるための数字のマジックです。
大井建設で取り扱うラジエントヒーターは電磁波の発生が非常に少ないことが立証されています。

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