分電盤「MINAMI」で悪い電磁波を良い電磁波に

2019.11.20

電磁波ってどういうものか説明できますか?言葉自体は色々な場面で耳にすると思いますが、説明できる方は少ないと思います。また、良いイメージを持っていない方が多いと思います。電磁波には、良いものも、悪いものもあるのです。

 

電磁波はどこに存在しているの?

電磁波は、電気が流れたり、電波が飛んだりしているところ、全てに存在しています。
例えば
・携帯電話を受ける時、話す時
・テレビの映像を受ける時
・電化製品全て
・太陽光(日光)
・紫外線
・赤外線
・X線
・放射線(ガンマ線)など・・・
地球上のありとあらゆる電波の類は全部電磁波になります。
人間や動物、植物からも出ています。あらゆるところに電磁波は存在し、いろいろな種類があるのです。

悪い電磁波とは?

悪い電磁波は基本的に電化製品、例えば、電子レンジや携帯電話、テレビ、蛍光灯などです。体への影響が強いか弱いかの違いになります。特に強いものはIHヒーターです。また、携帯電話は顔に密着させて使うので、影響を受けやすいです。外国では子供が使ってはいけない法律のある国も。電気毛布や電子カーペットのような密着して使用するものも影響を受けやすいといわれています。

離れれば大丈夫なのですか?

IHヒーターや電子レンジは影響が強いと言われていますが、離れれば影響を少なくすることができます。その距離は、IHヒーターなら2m以上というデータが出ています。電子レンジなら可能ですが、IHヒーターで2m離れるのは現実的ではありません。

安全に使う方法

距離を置くことと、使うときにスイッチを切ることです。
例えば、電気毛布は寝る前まで温めておいて、布団に入るときにスイッチを切ると安全です。しかし、ドライヤーや電子カーペットのような電気が通ってなかったら使えない電化製品は困りますね。

悪い電磁波を良い電磁波に変える方法

離れて使えない、切ることができない電化製品を安全に使うためには、悪い電磁波を良い電磁波に変えれば良いのです。電気の質を変えれば、電磁波は良い電磁波に変わります。

家の中の電気は、外の電線から分電盤を通って家中に届きます。その分電盤を良い電磁波に変える分電盤に変えれば良いのです。テラヘルツ加工されている「MINAMI」という分電盤は悪い電磁波を良い電磁波に変えます。
あるデータがあります。
IHヒーターを使って、お湯を沸かす。
水はpH7.4の中性。普通の電気で沸かすとpH1.5の強酸性のお湯になります。
分電盤「MINAMI」を通した電気で沸かすと、pH8.1の弱アルカリ性のお湯になるのです。 同じようにIHヒーターで料理を作れば、その料理そのものも強酸性化します。強酸性化したものを食べるということが、体にいいわけありません。ですので、この「MINAMI」を通した電気を使いIHヒーターで作った料理は非常に体にいいと言えるのです。
また、脳波のデータもあります。
分電盤「MINAMI」を通したLEDの元にいると、
アルファ波(リラックス)は普通の分電盤より非常に大きく増えます。
シータ波(集中できる状態)はさらに大きく増えます。
ベータ波(興奮状態)は下がります。
とても、勉強や仕事に適した環境になるのです。
電気の質が変わることによって、電化製品の節電、寿命も伸びます。
新築時に設置するだけでなく、今ある分電盤の交換もできますので、是非ご相談ください。

一覧へ戻る





お電話・メールフォームからのお問い合わせやご相談はお気軽にどうぞ。

Copyright © BIKUKAN-KOBO All Rights Reserved.

< メインメニューに戻る
< メインメニューに戻る
< メインメニューに戻る